ギャンブルの負け役とは何?【スロやめ】

ギャンブルの負け役とは

 

ギャンブル依存症であるシノンは、「負け役」と聞くと麻雀の印象を強く感じます。

 

麻雀の役と言えば、国士無双とか大三元という役名は、誰でも一度は聞いたことがあると思います。

 

いわゆるアガリ役と言われています。

 

ギャンブルの負け役、パチンコの負け役とは何なのか?について調べてみました。

 

 

ギャンブルの負け役とは?

 

まず、「役」とは、ドラマや映画における登場人物を演じる割り当てのことを言います。

 

会社では、社長や部長、課長などのことを役職と言ったりします。

 

プロレス試合では、あらかじめ勝ち役レスラーや負け役レスラーが決まっているとか決まっていないとか。

 

その他には、トランプや麻雀などゲームでは、札や牌の絵合わせのことを「役」と言います。

 

 

なので「役」とは、人の割り当てのことを指しているので、負けは「負けている人」のことを指します。

 

つまり「ギャンブルの負け役」とは、「ギャンブルで負けている人」となります。

 

ギャンブルをする以上、勝ち負けが発生するので、勝っている人いれば、負ける人もでます。

 

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パチンコの負け役にならない為には?

 

パチンコやスロットをしている人は、勝っている人と負けている人に分かれます。

 

負け役の人は、勝っている人(勝ち役)とパチンコ店に負けた分のお金を支払っていることになります。

 

 

そこで、パチンコの負け役にならない為には、どうすればいいのか?

 

答えは、簡単です。

 

パチンコやスロットを打たないことです。

 

当然、「勝ち役」になることは出来ませんが、打たなければギャンブルの負け役、パチンコの負け役になることはありません。

 

 

負け役から学ぶこともある?

 

ギャンブルやパチンコに負けてから学ぶこともあります。

 

 

ずっーと、100%勝ち続けることは、イカサマでもしない限り無理です。

 

また、勝ち続けてたら、ギャンブルやパチンコ、スロットを辞めるという考えは出てきません。

 

負けてから、負け続けてからしか、辞めるという考えが出てこないです。

 

 

『賭け事をしないこと、辞めること。』

 

負け役から学ぶ、一番大事なことです。

 

 

まとめ

 

ギャンブルの負け役(負けている人)にならない為には、ギャンブルを辞めることに限ります。

 

勝ち役にはなれませんが、少なくとも負け役にはなることはありません。

 

ギャンブルの負け役から、人生の負け役にならないように気を付けましょう!

 

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